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岩淵多喜子

2H×6コマ

8/11(火)8/12(水)8/13(木)

13:30~15:30、16:00~18:00

「拘りを形にするためのアプローチ」

 

 

 

振付家、ダンサー、日本女子体育大学舞踊学専攻講師、「Dance Theatre LUDENS」を主宰する岩淵多喜子氏による振付理論と実践。第一期から連続して三年目を迎えます。

 

岩淵氏がこれまで自身の作品制作で実践してきた数々の創作手法や方法論を実践し、様々な角度から“振付”について考えます。独自の身体言語の見つけ方や、その発展の可能性についてリサーチしていく時間です。

 

 

 

 

 

岩淵多喜子

 

ラバンセンター にてコンテンポラリーダンスを学ぶ。99年帰国、Dance Theatre LUDENS設立、演出、振付を行う。国内外の著名なフェスティバルより招聘を受ける。01年横浜ソロ×デュオコンペティション【横浜市文化振興財団賞】及び【在日フランス大使館賞受賞】。【平成16年度舞踊批評家協会新人賞】受賞。近年、東京国際ダンスワークショップReActionを主催。日本女子体育大学舞踊学専攻講師。

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